にんにく卵黄サプリ229-55のレポート!

33歳・一児の母、にんにく卵黄にチャレンジしてみました!

2歳の息子の育児に奮闘しながら家事もこなす毎日。 専業主婦も地味に疲れがたまります。 睡眠も6時間は確保しているはずなのに、朝起きると体がおもーい(* *;)

「疲れに効く」と聞いて思い浮かべたのが、にんにく卵黄。

にんにく卵黄って、中高年が好む健康食品でしょ?・・・・と思っていたんですが(ごめんなさい!)、意外と私たち世代の人も飲んでいるらしいと聞いて、ちょっと気になっていたんです。

にんにく卵黄をネットで検索して、あるサイトでランキング1位になっていたてまひま堂の「229-55」をポチッと注文。 (「229-55」で「ニンニクゴーゴー」と読みます) てまひま堂という社名どおり、手間を惜しまず、こだわりを持って丁寧に作っているようなので、このにんにく卵黄にしました(^ ^)v

数日後、ポストに届いたのがこちら☆

B5くらいの大きさの封筒で送られてきました!
素朴な絵と「感謝」の文字がかわいらしい。

さっそく開封。中身はこちらです↓

商品、お買上票、アンケートはがきのほかに、
カレンダー、社長からのお手紙(手書きを印刷したもの)、小冊子、
携帯用ケース(プレゼントらしい)が同封されていました。

こちらが「229-55」。どどーん。

なかなか渋いパッケージです。

開けてみると、中から出てきたのは・・・・

黄色いきれいなカプセル♪
ツヤツヤの粒をイメージしていたんですが、229-55はわりとマットな感じです。

サイズはこんな感じ。

パッケージを開封しても、一粒持って鼻に近づけてみても、ニオイはナシ。
厳密に言うと、うっすらと(本当にかすかに)何かのニオイはしますが、にんにくのニオイではないです。

「1日に1~3粒」と書いてあったので、私はあいだをとって2粒飲むことにしました。

飲み心地は・・・・

飲みやすいか飲みにくいかで言えば、私は飲みにくかったです。 初めて飲んだときは、ンン~っと頑張って飲み込んだものの、喉がごろごろしました。
まあ私は飴も飲み込めず最後まで舐める人なので、
たぶん普通の人はどうってことなく飲めるんだろうと思います。

飲み始めて3日目、
「そっか、2粒を一度に飲まないで、1粒ずつ飲めばいいのか!」とようやく気付き、
1粒ずつ飲むようにしたら、劇的に飲みやすくなりました☆(普通ですね、すみません。)

味は・・・・まったくなし。飲み込んでから後味もなし。ニオイもなし!
(ちなみに、ゲップをしたときにニオイがあがってくる感じもまったくない!)

「ぎょうざ食べた?」みたいなことには絶対になりません(笑)。
サイトに「腸で溶けるカプセルだからニオイが気にならない!」って書いてあったけれど、
実際に飲んでみて全然ニオイがなかったので安心しました☆

にんにく卵黄は、薬ではなく食品なので、すぐに効果が現れるっていうものではないんです。
でも、飲み始めたばかりなのに「229-55が効いたかなぁ?」と思うことはいくつかあって、

*車を長時間運転した日、夜になってもそれほど眠くならない
(いつもなら疲れて早く寝ちゃう)
*息子が寝たあとの在宅ワークがいつもよりはかどる
*朝、わりとすっきり起きられる

↑こんな変化があったのですよー。

もしやこれが、滋養分たっぷりのにんにくと、上質な有精卵のパワーなのか!?

ちなみに、サラリーマンの旦那(同い年)も、 「よくわからないけど効いてる気がする」と言っています。(ほんとか?)

これからも飲み続けて、効果をはっきりと実感できたらいいなと思います♪

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